ようこそ!北見神愛キリスト教会へ 

夏の教会

「神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、
神もその人のうちにおられます。」(聖書)



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 1日1章 いのちのパンを!

 北見 三浦綾子読書会

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*私たちの教会は日本アッセンブリーズ・オブ・ゴット教団に属している、聖書に基づいたプロテスタント教会です。何かわからないこと、知りたいことがあれば気軽に御連絡ください。


2017年の標語・御言葉 

2017年は、以下の標語と御言葉を掲げています。

2017年教会標語① 
マイクに向かって歌声を合わせるように、
「一つになって」主なる神に礼拝を捧げます。
そのハーモニーが、教会の内外に響き渡っていきますように。




2017年教会標語② 
「喜びと真心をもって一緒に食事をし」ている様子と、
 サラダには多くの種類の野菜があった方が良いですね。
どんな人もキリストにあって1つになって、
 それぞれの味を出していくというイメージです。


2017年教会標語③ 
「パンを裂き」とあるように、救い主イエス・キリストは、
犠牲的な愛を示され、私たちを一つにされます。
  またキリストの言葉である聖書を味わいつつ、
キリストの心を心としていくというイメージです。


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「花婿の友として」 

20171119
今週の御言葉(2017年11月19日)
「花婿の友人は立って彼の声を聞き、その声を聞いて大いに喜ぶ」ヨハネ3:29

メッセージのエッセンス:「花婿の友として」
 信仰生活が自分中心となってしまうと、喜ぶ者と共に喜んで生きていくことからずれていき、妬みや被害妄想がまとわりつき、キリストの香りではない、麗しくない匂いが漂うことになります。「私のためのキリスト」から「キリストのための私」にシフトしていくことが、信仰生活の勘所です。キリストのために生きていくためには、確かに犠牲も必要となってきます。しかし私のために全てを捧げてくださった主イエスを思う時、花婿の友が花婿の喜びのためには何でもしたいと思うように、喜びをもって主のために生きる者とならせていただけます。

「救われるため」 

20171105
今週の御言葉2017年11月5日)
「神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである」ヨハネ3:17

メッセージのエッセンス:「救われるため」
 「さばいてはいけない」と聖書は教えます。人を評価するということも、さばくことと切り離せないでしょう。例え良い評価であったとしても、人の評価は何かのきっかけで簡単に裏返るあやふやなものだからです。もし良い面を見つけるなら評価するのではなく尊敬すること、悪い面が目につくならばさばくのではなく愛をもってとりなすことを聖書は教えます。さばきや評価は、神の領域なのです。人をさばきやすい私たちを断罪するためにではなく、救うために来られました。この主イエスによって、自分や人をさばくことから解放されていきます。

「神の愛を受け取る」 

20171029
今週の御言葉(2017年10月29日)
神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである」  

メッセージのエッセンス:「神の愛を受け取る」
 「神はあなたを愛する」と「あなたは神に愛されている」とは、同じ意味のはずなのです。しかし人間の自分中心という性質によって、その意味が変わってきます。人は自分の願っているように愛されたいので、「神は愛なのに、どうして・・・」と神の愛を疑ってしまいます。しかし父なる神は、真実な愛で私たちを愛します。問題は神の愛を自分が感じるか否かではありません。全ての出来事は、愛の神によって支配されていると、神の愛を信じていくことが大切なのです。神の愛は請い願うものではなく、両手を広げて受け取っていくものなのです。

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