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ようこそ!北見神愛キリスト教会へ 

冬の教会


「神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、
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 1日1章 いのちのパンを!

 北見 三浦綾子読書会

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    北見市とん田西町297-2 
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*私たちの教会は日本アッセンブリーズ・オブ・ゴット教団に属している、聖書に基づいたプロテスタント教会です。何かわからないこと、知りたいことがあれば気軽に御連絡ください。


2019年の標語・御言葉 

2019年は、以下の御言葉と標語を掲げています。

2019年の標語ポスター①
(クリックすると別画面で大きく開きます)

夕べ雲焼くる空を見れば」という賛美をイメージしています。

2019年の標語ポスター②

神の家族として、共に祈り合いながらというイメージです。

2019年標語ポスター③

マタイ24:32−33、またナタナエルのようにいちじくの木の下にいることをイメージしています。

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↓最新記事は、1つ下になります↓

「あれは主だ!」 

20190421
今週の御言葉
「イエスの愛しておられた弟子が、ペテロに『あれは主だ』と言った」ヨハネ21:7

メッセージのエッセンス:「あれは主だ!」
主イエスは、弟子たちに現状を尋ねられています。「子たちよ、何か食べる物があるか」、「なぜそんなに恐がるのか。どうして信仰がないのか」、「パンはいくつあるか」、「それではあなたはわたしを誰と言うか」、「直りたいのか」、「あなたはわたしに何をして欲しいのか」などなど。言い訳をしたい、他の誰かのせいにしたい、自分の弱点をついて欲しくない、そういう誤魔化しをそのままにはされません。なぜなら丈夫な人には医者はいらないと言われた主イエスは、人をさばくためではなく癒すため、救うために来られたのですから。

「救いの十字架」 

20190414
今週の御言葉
「イエスはこう言われた。「父よ、彼らをお赦しください。彼らは、何をしているのか自分でわからないのです」ルカ23:34

メッセージのエッセンス:「救いの十字架」
 兵卒たちは罵りながら近寄り、酸いぶどう酒を差し出して「自分を救え」と言いました。しかし主イエスは苦しみを緩和させるための酸いぶどうを受け取らず、一言も罵り返さず、罪ある者を救うために、一切の罪、痛みを誤魔化さず、余さずその身に全部引き受けてくださいました。そういう十字架の主イエスと共に生きる時、主イエスの「父よ、彼らをおゆるしください」という祈りの声を聞きながら、愛と赦しの道を歩ませていただけるのです。どんな中にあっても罪の苦しみから解放されていくという救いを、主イエスは与えてくださったのです。

「主イエスについて行く」 

20190407
今週の御言葉
「神のみこころに添った悲しみは、悔いのない、救いに至る悔い改めを生じさせますが、世の悲しみは死をもたらします」Ⅱコリント7:10

メッセージのエッセンス:「主イエスについて行く」
 主イエスが振り向いてくださるから、無理に背負わされたと思う十字架でも、背負っていく力が与えられます。なぜなら、理不尽さに耐え、愛を失わず、投げ出さないで歩んで行かれた主イエスご自身が、私のすぐ前におられるからです。主イエスが振り向いてくださるからこそ、自分自身の罪を告白し、悔い改めることができます。なぜなら「悔い改めなければ滅ぼす」と脅されるのではなく、「悔改めよ、天国は近づいた」と言ってくださる主イエスがおられるからです。そういう主イエスを見つめつつ、主の御足の跡を歩ませていただきたいのです。


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