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夏の教会

「神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、
神もその人のうちにおられます。」(聖書)



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 1日1章 いのちのパンを!

 北見 三浦綾子読書会

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*私たちの教会は日本アッセンブリーズ・オブ・ゴット教団に属している、聖書に基づいたプロテスタント教会です。何かわからないこと、知りたいことがあれば気軽に御連絡ください。


2017年の標語・御言葉 

2017年は、以下の標語と御言葉を掲げています。

2017年教会標語① 
マイクに向かって歌声を合わせるように、
「一つになって」主なる神に礼拝を捧げます。
そのハーモニーが、教会の内外に響き渡っていきますように。




2017年教会標語② 
「喜びと真心をもって一緒に食事をし」ている様子と、
 サラダには多くの種類の野菜があった方が良いですね。
どんな人もキリストにあって1つになって、
 それぞれの味を出していくというイメージです。


2017年教会標語③ 
「パンを裂き」とあるように、救い主イエス・キリストは、
犠牲的な愛を示され、私たちを一つにされます。
  またキリストの言葉である聖書を味わいつつ、
キリストの心を心としていくというイメージです。


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「心を合わせて祈る教会」 

20170521
今週の御言葉(5/21)
「まことにあなたがたにもう一度、告げます。もし、あなたがたのうちふたりが、どんな事でも地上で心を一つにして祈るなら、天におられるわたしの父は、それをかなえてくださいます」マタイ18:19

メッセージのエッセンス「心を合わせて祈る教会」
 「心を合わせる」とは、シンフォニーの語源となった言葉が使われています。交響楽、響きを共にするということです。「あの人のあんなところ嫌だねぇ」など、陰口の響きを共にするのではありません。「主よ、あなたの愛が分かるように」と、愛の心を響かせながら、心を合わせて隣り人のために祈るのです。2人でもいい、主の名によって集まり、心を合わせて祈るその中に主がおられます。シンフォニーとなって祈る祈りは、青空が見えなくなっている人々に、青空を見せることができます。閉じてしまった心が開かれ、天が開かれていくのです。

「小さき1人を受け入れる教会」 

20170514
今週の御言葉
「人の子は、失われている者を救うために来たのです」マタイ18:11

メッセージのエッセンス:「小さき1人を受け入れる教会」
 「つまずかせてはいけない」と聞く時、「そう言えば、あの方の言動に傷つき、つまずいたなあ」と思い出すでしょうか。それとも、「私の言動が知らない間に誰かを傷つけ、つまずかせていないだろうか」と思うでしょうか。前者のような被害者感情は、必ずと言ってよいほどに加害者としての様相を呈します。そんな原罪を持つ私たちをそれでも諦めず、探し続け、救い出してくださる主イエスの愛によってこそ、私たちの罪は赦され、覆われ、癒されます。その主イエスの愛に満たされる時、自分が傷つくことを恐れずに隣人を愛していけるのです。


「謙遜に生きる教会」 

20170507
今週の御言葉
「だからこの子どものように、自分を低くする者が、天の御国で一番偉い人です」マタイ18:4

メッセージのエッセンス:「謙遜に生きる教会」
 「あの人にはこういう賜物が与えられている」、「この方にはあんなタラントがある」ということで認め合うのではありません。結局のところ、それでは賜物を与えてくださる主なる神よりも、賜物に重きを置くという付加価値の生き方になってしまいます。その時、人は互いに競い合い、裁き合うことになります。「恵み持たず賜物のみ慕うとも益なし」という賛美のごとく、まずは主によって自分が生かされていること、主が愛してくださっていることにいつも帰る必要があります。その時、本当の意味でお互いの存在価値を重んじることができます。


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