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夏の教会

「神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、
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 1日1章 いのちのパンを!

 北見 三浦綾子読書会

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*私たちの教会は日本アッセンブリーズ・オブ・ゴット教団に属している、聖書に基づいたプロテスタント教会です。何かわからないこと、知りたいことがあれば気軽に御連絡ください。


2017年の標語・御言葉 

2017年は、以下の標語と御言葉を掲げています。

2017年教会標語① 
マイクに向かって歌声を合わせるように、
「一つになって」主なる神に礼拝を捧げます。
そのハーモニーが、教会の内外に響き渡っていきますように。




2017年教会標語② 
「喜びと真心をもって一緒に食事をし」ている様子と、
 サラダには多くの種類の野菜があった方が良いですね。
どんな人もキリストにあって1つになって、
 それぞれの味を出していくというイメージです。


2017年教会標語③ 
「パンを裂き」とあるように、救い主イエス・キリストは、
犠牲的な愛を示され、私たちを一つにされます。
  またキリストの言葉である聖書を味わいつつ、
キリストの心を心としていくというイメージです。


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「喜びと聖霊に満たされて」 

20170723
今週の御言葉(2017年7月23日)
「弟子たちは、ますます喜びと聖霊とに満たされていた」使徒13:52

メッセージのエッセンス:「喜びと聖霊に満たされて」
 主イエスを愛していますが、主の言葉である聖書をほとんど読まないということであれば、それは主を無視していることになります。反対に、聖書の言葉を求めていますが、名言集や励ましの言葉集、時にはおみくじや良い情報を得るかのような読み方も、主イエスの人格を無視していることになります。まさに「ことばは、神」であって、主と主の言葉は切り離せません。主イエスの言葉を、人格的に聞く時、いのちの関係を持ち、光を内に宿すことになります。主と主の言葉を1つとして信じて喜ぶ時、生きる力、いのちの喜びが与えられていきます。

「神の恵みにとどまる」 

20170716
今週の御言葉(2017年7月16日)
「ふたりは彼らと話し合って、いつまでも神の恵みにとどまっているように勧めた」使徒13:43

メッセージのエッセンス:「神の恵みにとどまる」
 こだわっているもの、握り続けているもの、しがみついているもの、実のところそれらが人生を窮屈にさせているのです。それを手放せば自分が自分でなくなるように感じるかもしれません。自分のアイデンティティを自分で決めていく時、人のいのちは、萎んでいきます。なぜならいのちは、生かされてこそ生き生きとするからです。神が私にこだわっておられること、神が私をその御手で握ってくださっていることを知っていく時、人のいのちは安息を得るでしょう。自分の小ささを知れば知るほどに、神の恵みを大きく豊かに味わうことができます。

「良い知らせ」 

20170709
今週の御言葉(2017年7月9日)
「信じる者はもれなく、イエスによって義とされるのである」(口語訳)
「信じる者はみな、この方によって、解放されるのです」(新改訳)使徒13:39


メッセージのエッセンス:「良い知らせ」
 聞くということは、本来、人格的なことがらです。単に情報が耳に入ってくることではなく、語る側の思いを受けとめるということが、本当の意味で聞くということです。神を信じるとは、神を信じたら幸せになれると信じ込むことではありません。それは自分の思いを信じているに過ぎません。神を信じるとは、神の言葉を人格的に聞くことから始まります。そしてその神の言葉が真実だと、神を信頼していくなら、神の言葉が愛と希望と赦しの響きをもって内側から響いてきます。その内側の響きは、外側から来る雑音に支配されることはありません。

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