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ようこそ!北見神愛キリスト教会へ 

冬の教会


「神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、
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 1日1章 いのちのパンを!

 北見 三浦綾子読書会

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*私たちの教会は日本アッセンブリーズ・オブ・ゴット教団に属している、聖書に基づいたプロテスタント教会です。何かわからないこと、知りたいことがあれば気軽に御連絡ください。


2019年の標語・御言葉 

2019年は、以下の御言葉と標語を掲げています。

2019年の標語ポスター①
(クリックすると別画面で大きく開きます)

夕べ雲焼くる空を見れば」という賛美をイメージしています。

2019年の標語ポスター②

神の家族として、共に祈り合いながらというイメージです。

2019年標語ポスター③

マタイ24:32−33、またナタナエルのようにいちじくの木の下にいることをイメージしています。

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↓最新記事は、1つ下になります↓

「忠実であれ」 

20190120
今週の御言葉
「死に至るまで忠実でありなさい。そうすれば、わたしはあなたにいのちの冠を与えよう」黙示録2:10

メッセージのエッセンス:「忠実であれ」
 「愛の歌を歌う忠実な方に」という賛美の歌詞があります。英語は“faithful”となっているので、「真実な方」の方が良いと思いました。忠実というのは、人の神に対する態度を示すもので、神を指して忠実な方と表現することに違和感がありました。しかし神の子である主イエスは従順を学ばれ(ヘブル5章)、仕える者となり、十字架の死に至るまで従順に歩まれました(ピリピ2章)。そこまで忠実に歩まれた主イエスがおられるからこそ、また最後まで真実な主ご自身に支えられながら、私たちも死に至るまで忠実に生きていくことができるのでしょう。

「初めの愛に戻る」 

20190113
今週の御言葉
「耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。勝利を得る者に、わたしは神のパラダイスにあるいのちの木の実を食べさせよう」黙示録2:7

メッセージのエッセンス:「初めの愛に戻る」
 主イエスと共に歩む時、忍耐が与えられていきます。それは我慢ではなく希望が伴う忍耐です。そして同時に、我慢してはならないことも教えられます。それは主イエスの御心に反することに対してです。忍耐すべきことと、我慢してはならないことを見分ける知恵も、主イエスが教えてくださいます。また主イエスは、私たちに励ましの言葉を語られます。そして同じぐらいに私たちを叱責する言葉を語られます。その両者は動機が愛という点において同じだからこそ、主イエスの愛の叱責を受け止める時、私たちは深いところで励まされていくのです。

「共に主を待ち望む」 

20190106
今週の御言葉
「私たちの主イエスが再び来られるとき、御前で私たちの望み、喜び、誇りの冠となるのはだれでしょう。あなたがたではありませんか。あなたがたこそ私たちの誉れであり、また喜びなのです」Ⅰテサロニケ1:19-20

メッセージのエッセンス:「共に主を待ち望む」
 「尊敬される人になりなさい」という教育を受けてきました。しかし聖書は、目の前にいる人を敬うことを教えています。だから尊敬されるように、自分を上手く見せ、背伸びをしたりする必要は全くありません。人を尊敬しながら生きていける、そのこと自体が幸いなのです。隣人を誇りに思うことは、真実な愛なしにはできません。その真実な愛は、こんな私を尊び、誇りとしてくださる主イエスから与えられます。その主イエスを見上げつつ、私たちはこの世にあってお互いを尊び、喜び、ながら誇りとして天国に向かって共に歩んでいけるのです。

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