ようこそ!北見神愛キリスト教会へ 

夏の教会
「神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、
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 1日1章 いのちのパンを!

 北見 三浦綾子読書会

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*私たちの教会は日本アッセンブリーズ・オブ・ゴット教団に属している、聖書に基づいたプロテスタント教会です。何かわからないこと、知りたいことがあれば気軽に御連絡ください。


2018年の標語・御言葉 


2018年は、以下の御言葉と標語を掲げています。


2018年標語ポスター サボテン
それぞれのキャラクターは違いますが、
置かれたところで主なる神を見上げ、
神の愛の眼差しの中で歩んでいきましょう、
という思いを込めています。



2018年標語ポスター 教会 
主の心を大切にしていくということは、
心と体がバラバラにならないで、
キリストの体である教会にしっかりとつながっていくことを
イメージしています。



2018年標語ポスター ハート 
主の心、キリストの心の種を撒き、
育てていくという思いを込めました。


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↓最新記事は、1つ下になります↓

「主イエスの名」 

20180715
今週の御言葉
「イエス・キリストの御名によって命じる。この女から出て行け」使徒16:18

メッセージのエッセンス:「主イエスの御名」
 主イエスの御名には、確かに権威があり、悪霊を追い出すほどの力があります。それゆえに力ある主イエスの名で祈ることが大切です。しかし、何度も主の名を連呼するような祈り方は、まるでリモコンのボタンを連打して敵を打ち負かすようなもので、愛する主イエスを尊んでいることにはなりません。霊が服従することではなく、天に名が記されていることを喜びなさいと主は言われます。すなわちどんな時も、私を見捨てずに、私の名を先に呼び続けてくださる主に、愛と信頼を込めて「主よ」と呼び続ける人格的な関係を主は大切にされるのです。

「主が心を開く」 

20180708
今週の御言葉
「主は彼女の心を開いて、パウロの語る事に心を留めるようにされた」使徒 Acts 16:14

メッセージのエッセンス:「主が心を開く」
 石川啄木が「打明けて語りて何か損をせしごとく思ひて友とわかれぬ」と詠っています。心を開いて語ったのに友に分かってもらえぬ寂しさでしょう。そして余計に自分の心を閉ざしてしまいます。触れてほしくない、黙っていたい、隠しておきたいところがあります。しかし主イエスこそが、そういうところを開いてくださいます。無理やりに強制的にではなく、愛を示して私たちの心を開き、癒してくださり、救ってくださいます。主なる神に対して心が開かれると、神を愛するのと同時に、周囲の人々にも心を開き、愛を示していくようになります。


「そよ風が吹く」 

20180701
今週の御言葉
「すべて重荷をおうて苦労している者は、わたしのもとに来なさい。あなたがたを休ませてあげよう」マタイ11:28

メッセージのエッセンス:「そよ風が吹く」
 主イエスは、疲れている者や重荷を負う者は、わたしのところに来なさいと招いてくださいます。その主イエスのもとへ行って、私たちは重荷を降ろすようなイメージがありますが、「わたしのくびきを負いなさい」という言葉が続いています。つまり、私たちが抱えている重荷を降ろすのでも、いったん横に置くのでもなく、ましてや投げ出して休みを得ることではありません。心優しく、へりくだった主イエスが共にくびきを担ってくださるので、重荷が重荷ではなくなってくる、むしろ軽くなっていき、平安をもって歩んでいけるようになるのです。

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